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埋没6点留め 経過ブログ

埋没6点留めの経過ブログです。発見した知り合いは心にしまっておいてください。

カウンセリング

 

予定の時間より少し早めに到着し、病院に入りました。

中はホテルみたいにすごく綺麗で、予約をしていた旨を告げると待合室を意識する前に看護師さんに促され個室に案内されました。きちんとした身なりでいかないと!と気を使ったものの受付でお綺麗な看護師の方にボロボロのビニール傘を預かってもらうことになってしまい、大変恥ずかしい思いをしました。傘、だいじ。

 

そこで置いてあった姉アゲハをパラパラ読んでいたら看護師さんと予約の確認などをしました。

暑かったので冷たい飲み物がありがたかったです。

 

次に先生のところでカウンセリングがはじましました。

T先生という男性の若くてシュッとした先生でした。ヘラヘラしてしまいました…へへへ

 

二重埋没法の簡単な説明と、二点留め、四点留め、六点留めのそれぞれの説明をしていただき、希望の二重のラインを説明しました。

 

メイクをして行ったので平行二重が維持されており、「このラインがいいです!」とお伝えしたところ「今はアイプチ?メザイク?」と聞かれ「いえ何もしてません!!!!」と答えたところ、なんでするの??という表情をされた気がしたので「食い込みです!食い込み!あと左右の食い込みの差と、化粧を落とすともっと食い込まなくなるので食い込みが欲しいんです!!」と説明しました。

 

ブジーという針金でラインをとってもらい、「今のラインがもともとクセがついてるのでまぶたにとっても自然だが、平行二重な上にわりと幅をとるので四点留めより六点留めが確実でしょう。脂肪取りはいらなそうですね。」とのことでカウンセリングは終わりました。

 

手術日までに理想の二重をメールかプリントアウトで提出、とのことでした。

 

また個室に戻り、料金の説明や、医療ローンの説明を受けました。

もうこの時点でまた他のところにカウンセリング行くのもアレだし雰囲気もよさげだし決めちゃえという気持ちが強くなったので医療ローンの具体的な金額や、査定までしていただきました。

決めます!っていうよりうっすらグラデーションのように決まっていき、最後には予約までしていました。

しかし、強引なところはいっさいなく、怖くなったら二週間前までならキャンセルができる、など最後まで判断はこちらに委ねていただきました。

 結局予約した次の次の日に用事が入ってしまったので一週間ずらしていただきました。有給を一日とれば4連休になるのでそこはずらしてかえってよかったです。迷惑をかけしてしまったかもしれませんが…